首の痛みで
お困りの方へ
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NECK PAIN
鍼灸+整体 60分 5,000円(税込)
首の痛みは、
きっかけも、痛む動きも、
人によって違います。
朝起きたら、首が痛くて回らない(寝違え)
肩こりが続くうちに、首まで痛くなってきた
パソコンやスマートフォンで、同じ姿勢が続いている
寒さで、首や肩がこわばる
くわの鍼灸院では、首は特に慎重に扱います。
お話をうかがい、少しずつ確かめながら、その日の施術を考えます。
※交通事故や転倒など、強い衝撃を受けたあとの首の痛み(むち打ちなど)は、まず医療機関での診察をおすすめしています。下の「医療機関での確認を優先していただく場合」をご覧ください。

WHEN, WHY, WHICH MOVE
いつから、何がきっかけで、どの動きで
最初に、次のことをうかがいます。
いつから痛むのか
痛くなったきっかけ(寝起き、同じ姿勢のあと、寒さ、衝撃など)
どの動きで痛むのか
思い当たることがあれば、そのままお話しください。
はっきりしない場合も、大丈夫です。
WHOLE BODY
首だけでなく、肩・肩甲骨・背中・腕まで
首だけでなく、肩、肩甲骨まわり、背中、腕まで触れて、筋肉の硬さを確かめます。
あわせて、実際に動かしていただいたときの様子や抵抗感も確かめて、力の弱りが関わっていそうかを考えます。

写真はイメージです
WITH CARE
首は、慎重に、少しずつ
首には、強い刺激を一律に加えることはしません。
整体では、表面から少しずつ、状態を確かめながら進めます
必要に応じて、鍼を使います
鍼と整体のどちらから始めるか、刺激をどのくらいにするかは、その日の状態に合わせます
痛みが強いときは、特に、反応を細かく確かめながら進めます
鍼が苦手な方や、不安なことがある方は、最初にお伝えください。


写真はイメージです
WITH STIFF SHOULDERS
肩こりとのつながり
肩こりが続くうちに、首の痛みにつながってくる方もいます。
首と肩を無理に分けず、つながりも含めて診ていきます。
首よりも、肩まわりのこりや重さが中心の方は、「肩こり」のページもご覧ください。
WITH MEDICAL CARE
医療機関での確認を優先していただく場合
首の痛みは、ほかの病気のサインのこともあります。次のような場合は、一般に急いだ対応が必要とされています。当院の予約を待たないでください。
緊急性の高い状態が考えられる場合
首の痛みと一緒に、胸の痛みや圧迫感、息苦しさ、冷や汗などがある場合は、緊急性の高い状態が考えられます。119番への連絡など、速やかな対応が必要です。
すぐに医療機関を受診してください
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腕や手に力が入りにくい、箸やボタンなど細かい作業がしにくくなった
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脚がしびれる、歩きにくくなった
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排尿や排便に異常がある
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熱があり、強い頭痛、ぼんやりする、ひどくだるいなど、首の痛みのほかにも体の具合が悪い
施術より先に、医療機関での診察を検討してください
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激しい痛みがある
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首から腕にかけて、しびれがある
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交通事故や転倒など、強い衝撃を受けたあとの痛み
医療機関での治療やお薬、リハビリと並行して来られることは、自然なことだと考えています。
迷うときは、お電話でご相談ください。
